ぎっくり腰になり救急車で運ばれたが接骨院へ

突然ですが接骨院へ行ったことはありますか?私は行ったことがあります。

私が行ったきっかけは「ぎっくり腰」でした。

重たい荷物を持ち上げようとした時、背骨と筋肉が離れる瞬間がわかるぐらいに「ピキッ」と伸ばされ「これはダメだ!!」と。

立ち上がれない、動けない状態になってしまいその時は救急車を呼びました。

地元の大きな病院へ搬送していただきましたがその時はレントゲン撮影と痛み止めの注射をしていただいただけでした。

トボトボ歩ける様になりましたが「これじゃダメだ」と思い接骨院へ行きました。

「ぎっくり腰で接骨院?」と思われる方がいらっしゃるかと思います。

当時、私が通った接骨院はあいにく土曜日のお昼を過ぎていましたが、先生が優しい方で時間外にもかかわらず直ぐに見てくれました。

その時は処置をしてもらったらあっという間に動作が楽になりました。

歩くのも立つのも一苦労だった動作があんなに楽になるとは思いませんでした。

しかし油断大敵。動けるようになったからといっても痛みはあります。

コルセットを付けて、接骨院に通うことにしました。

通い始めて一週間。

あんなに歩くのも立つのも大変だった動作が普段生活していた動作に戻りつつあるんです。

三週間経った時には、完全に元の動作に戻りました。

「ぎっくり腰は寝てたら治る」「鉄棒にぶら下がれば治る」という昔の考えの方がいらっしゃるかと思います。

しかしそんな状態では一ヶ月以上も療養しなくてはなりません。

「仕事が忙しくて休めない。」

「家事、育児があり忙しい。」

放置は絶対にしてはいけないと思います。

侮ればこの痛みと一生付き合わないといけないかもしれません。

「いまぎっくり腰で療養中」という方は一度接骨院へ行ってみてください。

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